5月29日、弘前市立博物館で令和8年度特別企画展「ワンダー・アニマルズ アートで感じる命のふしぎ」が始まり開会式と内覧会が行われました。この特別企画展では動物を題材とした絵画作品を中心に、ガラス、彫刻などリアルなものからデフォルメされたものまで明治から現代までの日本屈指のアーティストの手による作品が68点展示されています。開会式に参加した弘前市立青柳小学校の児童たちの内覧の様子やインタビューなどをどうぞご覧ください。なおこの特別企画展は9月6日(日)まで会期中無休で開催されています。
近現代の多彩な動物アートに感嘆の声 弘前市立博物館で特別企画展始まる
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