変わる修学旅行に対応 育成講座

学習指導要領の改訂に伴い、修学旅行に社会や地域問題の現場を見学して議論を交わす「アクティブラーニング教育旅行」の導入が見込まれています。
青森県は弘前エリアをモデル地域として「アクティブラーニング教育旅行」の受け入れ体制を整えています。
11月17日には、生徒たちの議論をスムーズに進行させる「ファシリテーター」を育成する講座が開かれ、大学生を含む10人が参加しました。
参加者は、23日と24日行われるモニターツアーで、実戦訓練を行います。

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カテゴリー: 学生生活


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